平成26年看護師国家試験出題基準 成人看護学

目標1.成人各期の健康保持や疾病予防について基本的な理解を問う。
大項目中項目小項目
1. 成人の特徴と生活A. 成人の生涯発達の特徴a. 青年期・壮年期・向老期の身体の特徴
b. 青年期・壮年期・向老期の心理社会的な特徴
B. 成人と生活a. 家族形態と機能
b. 社会状況の変化と成人の生活
2. 成人における健康の保持・増進・疾病の予防A. 生活習慣に関連する健康問題a. 生活習慣病の発症因子と予防
b. 生活習慣病の発生状況
B. 職業に関連する健康問題a. 就労条件・環境と病気
b. 職業性疾患の発生状況と予防
C. 生活ストレスに関連する健康問題a. 生活ストレスと健康問題
b. ストレス関連疾患の発生状況
c. ストレス対処方法
目標2.成人の健康問題に応じた看護について基本的な理解を問う。
大項目中項目小項目
3. 急性・重症看護A. 急性・重症患者と家族の特徴a. 急性・重症患者の特徴
b. 急性・重症患者の家族の特徴
B. 急性・重症患者の看護a. 緊急性と重症度のアセスメント(意識レベル、バイタルサイン、神経学的所見、動脈血酸素飽和度<SpO2>)
b. 心肺停止状態への対応(応援要請の方法、気道確保の方法、胸骨圧迫法、AEDの使用方法)
c. 気管内挿管時の援助(気道確保の方法、気管内挿管法)
d. 急性中毒への対処(化学物質・薬物)
e. 外傷・熱傷・凍傷・骨折の応急処置
f. 熱中症への対処
g. 感染症への対処
j. 食中毒への対処
i. 危機的状態への精神的支援
j. 代理意思決定支援
C. 周術期の看護a. 手術療法の理解を促す援助
b. 手術の意思決定への援助
c. 術後合併症のリスクアセスメント(呼吸器合併症、血栓塞栓症、術後イレウス、術後せん妄)
d. 術前指導(抗凝固薬の内服指導、禁煙・呼吸訓練指導、足関節の底屈・背屈訓練)
e. 不安のアセスメントと援助
f. ボディイメージ<身体像>の変容への援助(ストーマ造設、乳房切除、ペースメーカー装着)
g. 手術体位とその影響
h. 手術方法(開腹・開胸・開頭・内視鏡・日帰り手術など)による影響と援助
i. 麻酔方法による影響と援助
j. 術中の安全管理
k. 術後の疼痛管理
l. 術後合併症の予防(弾性ストッキングの着用、早期離床)
m. 早期回復促進への援助
n. 術後の機能障害と生活制限への援助(抗凝固療法、ストーマ造設、ペースメーカー装着、リンパ浮腫)
4. 慢性疾患看護A. 慢性疾患の特徴とその看護a. 慢性疾患の変遷
b. 慢性疾患の特徴
c. 慢性疾患の経過プロセス
d. 機能障害の理解に基づいたケアの工夫と応用
B. セルフケア・自己管理支援a. 疾病認識と自己管理状況のアセスメント
b. セルフケア行動形成への影響要因
c. 自己管理支援(内発的動機付け、自己効力感、ストレスコーピング、エンパワメント、成人学習理論)
d. 生活と自己管理の調整(自己モニタリン グ、心理的葛藤への対応)
e. 患者会の活用と支援
C. 社会的支援の獲得への援助a. 患者と家族の相互作用と関係性のアセスメント
b. 家族の抱える問題の理解と援助
c. 退院調整とチーム連携
d. 医療費助成制度
5. リハビリテーション看護A. リハビリテーションの特徴とその看護a. リハビリテーションの特徴
b. 生活機能障害と日常生活活動<ADL>
c. 国際生活機能分類<ICF>の概念
B. 障害に対する受容と適応への援助a. 機能障害と日常生活動作のアセスメント
b. 廃用症候群の予防
c. 代償機能の獲得(活動促進に向けたADL支援、補助具の活用)
d. チーム連携
e. 居住環境のアセスメント
f. 身体障害者福祉法に基づく社会資源の活用
g. 心理的葛藤への対応
C. 社会参加への援助a. 職場調整
b. 社会参加を促す要素と影響因子
6. がん看護A. 手術療法の看護a. 手術療法の理解を促す援助
b. 手術の意思決定への援助
B. 化学療法の看護a. 化学療法の理解を促す援助
b. 心身状態のアセスメント
c. 抗癌薬投与時の観察と援助
d. 有害事象に対する症状マネジメント
e. 長期合併症のアセスメントと援助
f. 外来化学療法を受ける患者への援助
C. 放射線療法時の看護a. 放射線療法の理解を促す援助
b. 心身状態のアセスメント
c. 放射線照射時の観察と援助
d. 有害事象に対する症状マネジメント
e. 晩期合併症のアセスメントと援助
f. 被曝防御
D. 造血幹細胞移植の看護a. 造血幹細胞移植の理解を促す援助
b. 心身状態のアセスメント
c. ドナーの健康状態のアセスメントと援助
d. 移植病室在室中の患者の援助
e. 移植片対宿主病<GVHD>の観察と援助
E. 緩和ケアa. 患者ニーズのアセスメント
b. 症状マネジメント
c. 全人的ケアと予期的悲嘆に対するケア
d. 家族ケア
e. 緩和ケアチームアプローチ
7. 終末期看護A. 終末期にある患者への看護a. 全人的苦痛のアセスメントと苦痛軽減への援助
b. 死の受容過程とアセスメントと援助
c. 疼痛アセスメントと援助
d. 症状マネジメント(呼吸困難、下肢浮腫、排便異常、食欲不振、睡眠障害)
e. 家族ケア
目標3.機能障害のある成人への看護について基本的な理解を問う。
大項目中項目小項目
8. 呼吸機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 酸素化障害の原因と程度
b. 換気障害の原因と程度
c. 呼吸運動障害の原因と関連要因
d. 呼吸機能障害がもたらす生活への影響
B. 症状とその看護a. 酸素化障害の症状
b. 換気障害の症状
c. 呼吸運動障害の症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 気管支鏡検査
b. 胸腔穿刺
c. 肺生検
d. 呼吸機能検査
e. 動脈血液ガス分析
D. 治療を受ける患者の看護a. 肺切除術
b. 酸素療法
c. 非侵襲的陽圧換気
d. 侵襲的陽圧換気
e. 抗アレルギー薬、気管支拡張薬、副腎皮質ステロイドによる治療
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 肺癌患者の病期に応じた援助
b. 肺炎の病期に応じた援助
c. 慢性閉塞性肺疾患の病期に応じた援助
d. 気管支喘息の病期に応じた援助
9. 循環機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. ポンプ機能障害の原因と程度
b. 輸送還流障害の原因と程度
c. 刺激伝導障害の原因と程度
d. 循環機能障害がもたらす生活への影響
B. 症状とその看護a. ポンプ機能障害の症状
b. 輸送還流障害の症状
c. 刺激伝導障害の症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 心臓カテーテル検査
b. 心血管造影検査
c. 心電図・心エコー検査
D. 治療を受ける患者の看護a. 経皮的冠動脈形成術<PCI>
b. 冠動脈バイパス術<CABG>
c. 弁置換術
d. 大動脈内バルーンパンピング<IABP>
e. ペースメーカー装着
f. 植込み型除細動器
g. 血栓溶解療法・血栓除去術
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 心不全患者の病期に応じた援助
b. 虚血性心疾患患者の病期に応じた援助
c. 不整脈のある患者への援助
d. 下肢動脈閉塞症の患者への援助
10. 消化・吸収機能障害のある患者への看護A. 機能障害のアセスメントa. 咀嚼・嚥下機能障害の原因と程度
b. 消化管機能障害の原因と程度
c. 膵液分泌障害の原因と程度
d. 胆汁分泌障害の原因と程度の把握
e. 消化・吸収機能障害がもたらす生活への影響
B. 症状とその看護a. 咀嚼・嚥下機能障害による症状
b. 消化管機能障害による症状
c. 膵液分泌障害による症状
d. 胆汁分泌障害による症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 上部消化管内視鏡検査
b. 大腸内視鏡検査
c. 内視鏡的逆行性胆管膵管造影
d. 上部消化管造影
e. 下部消化管造影
f. 直腸診
g. 消化・吸収機能検査
D. 治療を受ける患者の看護a. 咽頭・喉頭摘出術
b. 食道切除術
c. 胃切除術
d. 大腸切除術
e. 腹腔鏡視下手術
f. 人工肛門造設術
g. 消化管手術後ドレーン挿入
h. 胆道・胆のうドレーン挿入
i. 急性膵炎の治療
j. 中心静脈栄養法
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 咽頭・喉頭摘出後の生活の援助
b. 食道切除術後の生活の援助
c. 胃切除術後の生活の援助
d. 大腸切除術後の援助
e. 人工肛門造設後の生活の援助
f. 潰瘍性大腸炎・Crohn<クローン>病の生活指導
g. 胃・十二指腸潰瘍の治療を受ける患者の援助
11. 栄養代謝機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 肝機能障害の原因と程度
b. 代謝機能障害(エネルギー、脂質、尿酸)の原因と程度
c. 栄養代謝機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 肝機能障害による症状の把握と援助(肝性脳症、食道静脈瘤、浮腫・腹水、倦怠感、黄疸、出血傾向)
b. 代謝機能障害による症状の把握と援助(肥満、るい痩、痛風発作)
C. 検査を受ける患者の看護a. 肝生検
b. 内視鏡的逆行性胆管膵管造影法
D. 治療を受ける患者の看護a. 肝庇護療法
b. インターフェロン療法
c. 食道静脈瘤硬化療法
d. 胆道・胆のうドレーン挿入
e. 肝動脈塞栓術
f. 肝切除術を受ける患者の援助
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 肝炎・肝硬変の病期に応じた援助
b. 肝癌の病期に応じた援助
c. 高尿酸血症、高脂血症、肥満の人の援助
12. 内部環境(体温、血糖、体液量、電解質、酸塩基平衡)調節機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 体温調節機能障害の原因と程度
b. 血糖調節機能障害の原因と程度
c. 体液量調節機能障害の原因と程度
d. 電解質調節機能障害の原因と程度
e. 酸塩基平衡調節機能障害の原因と程度
f. 内部環境調節機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 体温調節機能障害による症状
b. 血糖調節機能障害による症状の把握と援助
c. 体液量調節機能障害による症状
d. 電解質調節機能障害による症状
e. 酸塩基平衡調節機能障害による症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 糖負荷試験<OGTT>
b. 血糖自己測定<SMBG>を行う患者の援助
c. 腎生検
d. 静脈性尿路造影を受ける患者の援助
e. 腎機能検査(PSP試験、Fishuberg<フィッシュバーグ>濃縮試験、糸球体濾過量<GFR>)
D. 治療を受ける患者の看護a. インスリン補充療法
b. インクレチン関連薬による治療
c. 糖尿病治療内服薬による治療
d. 食事・運動療法
e. 急性期持続血液濾過透析
f. 維持透析
g. 腹膜透析<CAPD>
h. 腎移植
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 低体温症の予防と援助
b. 1型糖尿病の病期に応じた援助
c. 2型糖尿病の病期に応じた援助
d. 急性腎不全の病期に応じた援助
e. 慢性腎不全の病期に応じた援助
f. 慢性腎臓病の病期に応じた援助
g. ネフローゼ症候群の病期に応じた援助
h. 腎移植術後の患者への援助
13. 内分泌機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 甲状腺機能障害の原因と程度
b. 副腎機能障害の原因の程度
c. 下垂体機能障害の原因の程度
d. 内分泌機能障害がもたらす生活への影響
B. 症状とその看護a. 甲状腺機能障害による症状
b. 副腎機能障害による症状
c. 下垂体機能障害による症状
C. 検査を受ける患者の看護a. ホルモン負荷試験
b. ホルモン血中・尿中濃度測定検査
D. 治療を受ける患者の看護a. 甲状腺ホルモン療法
b. 甲状腺切除術
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 甲状腺機能障害をもつ患者の援助
b. 甲状腺癌の病期に応じた援助
14. 身体防御機能の障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 皮膚粘膜障害の原因と程度
b. 免疫機能障害の原因と程度
c. 身体防御機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 皮膚粘膜障害による症状(発疹、びらん、潰瘍)
b. 免疫機能障害による症状(易感染、出血傾向、アレルギー反応)
C. 検査を受ける患者の看護a. 骨髄穿刺
b. 生検(粘膜、皮膚、筋)
c. スキンテスト
D. 治療を受ける患者の看護a. 抗HIV療法
b. 減感作療法
c. 免疫抑制薬、ステロイド療法
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. ヒト免疫不全ウイルス<HIV>感染症の病期に応じた援助
b. アレルギー性疾患をもつ人の援助
c. 自己免疫疾患をもつ人の援助
d. 血液悪性疾患の病期に応じた援助(悪性リンパ腫、白血病)
15. 感覚機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 視覚障害の原因と程度
b. 聴覚障害の原因と程度
c. 嗅覚障害の原因と程度
d. 味覚障害の原因と程度
e. 触覚障害の原因と程度
f. 感覚機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 視覚障害による症状
b. 聴覚障害による症状
c. 嗅覚障害による症状
d. 味覚障害による症状
e. 触覚障害による症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 眼底検査
b. オージオメータ検査
c. 鼻腔内視鏡検査
d. ろ紙ディスク法
D. 治療を受ける患者の看護a. 眼底光凝固療法
b. 網膜はく離治療
c. 人工眼内レンズ挿入術
d. 鼓室形成術
e. 鼻腔内手術
f. 舌癌治療(切除術・放射線療法)
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 中途視覚障害者への援助
b. 突発性難聴患者の援助
c. Ménière<メニエール>病をもつ患者の援助
d. 副鼻腔炎の病期に応じた援助
e. 末梢神経障害をもつ患者の援助
16. 脳・神経機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 生命維持活動調節機能障害の原因と程度
b. 運動・感覚機能障害の原因と程度
c. 言語機能障害の原因と程度
d. 高次脳機能障害の原因と程度
e. 脳・神経機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 生命維持活動調節機能障害の症状
b. 運動・感覚機能障害の症状
c. 言語機能障害の症状
d. 高次脳機能障害の症状
C. 検査を受ける患者の看護a. 髄液検査
b. 脳血管造影
c. 脳波検査
D. 治療を受ける患者の看護a. 開頭術
b. 穿頭術
c. 血管バイパス術
d. 血管内治療(血栓溶解療法、動脈瘤塞栓術)を受ける患者の援助
e. 脳室ドレナージ術中
f. 脳室-腹腔<V-P>シャント術
g. 低体温療法中の患者の援助
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 脳血管障害患者の病期に応じた援助
b. 脳腫瘍患者の病期に応じた援助
c. 脳梗塞患者の病期に応じた援助
d. 小脳疾患患者の病期に応じた援助
e. 頭部外傷患者の援助
f. 脊髄損傷患者の援助
g. 脳死状態にある人の援助
17. 運動機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 姿勢機能障害の原因と程度
b. 移動機能障害の原因と程度
c. 作業機能障害の原因と程度
d. 関節可動域障害・筋力低下の原因と程度
B. 症状とその看護a. 姿勢機能障害による症状
b. 移動機能障害による症状
c. 作業機能障害による症状
d. 疼痛(関節痛、筋肉痛、腰痛、坐骨神経痛)
C. 検査を受ける患者の看護a. 筋生検
b. 脊髄造影・椎間板造影
c. 膝関節鏡検査・膝関節液検査
D. 治療を受ける患者の看護a. ギプス固定
b. 牽引法
c. 人工関節置換術
d. ポジショニングの援助
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 関節リウマチの病期に応じた援助
b. 椎間板ヘルニアの病期に応じた援助
c. 重症筋無力症患者の援助
d. Guillain-Barré<ギラン・バレー>症候群をもつ患者の援助
e. 筋萎縮性側索硬化症<ALS>患者の援助
f. 四肢切断後
18. 排泄機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 蓄尿・排尿機能障害の原因と程度の把握
b. 排泄機能障害がもたらす生命・生活への影響の把握
B. 症状とその看護a. 蓄尿・排尿機能障害による症状の把握と援助
C. 検査を受ける患者の看護a. 尿流動態検査
b. 膀胱鏡検査
D. 治療を受ける患者の看護a. 膀胱切除術
b. 前立腺切除術
c. ホルモン療法
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 排尿機能障害
b. 尿管ストーマ造設後
19. 性・生殖機能障害のある患者の看護A. 機能障害のアセスメントa. 性欲の減退の原因と程度
b. 性交障害の原因と程度
c. 不妊の原因と程度
d. 性感染症の原因と程度
e. 乳腺・子宮・卵巣腫瘍の程度の把握
f. 精巣腫瘍の程度の把握
g. 性・生殖機能障害がもたらす生命・生活への影響
B. 症状とその看護a. 勃起障害症状
b. 性交障害症状
c. 性感染症<STD>
C. 検査を受ける患者の看護a. 男性生殖器の触診
b. 女性生殖器の触診
c. 基礎体温測定法
d. 頸管粘液検査
e. 卵管疎通性検査
f. 乳房腫瘍穿刺吸引細胞診
g. 腹部超音波検査
h. 乳房超音波検査
i. マンモグラフィー
D. 治療を受ける患者の看護a. 勃起障害治療
b. 性交障害治療
c. 不妊治療
d. 性感染症治療
e. 乳房切除術
f. 女性生殖器切除術
g. 男性生殖器切除術
h. 乳癌内分泌療法
E. 機能障害をもちながら生活する人の看護a. 性機能障害
b. ホルモン欠落症状
c. 乳癌術後慢性リンパ浮腫
先頭へ戻る